[終了しました]令和3年 阿波志調査会 講演会
最終更新日:2026年10月29日
阿波の総合地誌「阿波志」の世界
徳島城博物館では、平成25年度より徳島藩の藩撰地誌である「阿波志」全12巻(徳島県指定有形文化財)の調査・研究を行う「阿波志調査会」を組織しています。
このたび、その成果の一部を市民の皆さまにお伝えする講演会を開催します。
日時
令和3年2月21日(日曜)午後1時30分から午後3時
場所
徳島城博物館 講座室
内容
「『阿波志』における鳴門海峡の記述をめぐって」
大村 和人先生 (阿波志調査会会員、徳島大学教養教育院准教授)
定員
40人(先着)
申込方法
電話もしくはメール(info.tokushima@johaku.jp)による事前の申し込みが必要です。
メールには「阿波志講演会希望」と明記し、名前、電話番号を記入してお申し込みください。
参加費
無料(ただし、入館料大人300円、高校・大学生200円が必要。小・中学生は無料)
その他
新型コロナウイルス感染症の状況により、予定が変更になる場合があります。
講演会参加時には、マスクの着用をお願いいたします。
この情報はお役に立ちましたか?
お寄せいただいた評価はサイト運営の参考といたします。










