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広報とくしま テキスト版 2019年1月1日号

最終更新日:2019年1月1日

1面 新年のごあいさつ

 明けましておめでとうございます。
 市民の皆さまには、5月1日から新たな元号が始まる記念すべき年の新春を健やかに迎えられたことと、心からお慶び申しあげます。
 さて、わが国では、外国からの観光客が年々増加する中、本年9月に開催される「ラグビーワールドカップ」を皮切りに、今後も「東京オリンピック・パラリンピック」、「大阪万国博覧会」など国際色豊かな大イベントの開催を控えており、日本全体に大きなインバウンド効果が期待されております。
 徳島市といたしましても、まちの活性化に向け、こうした機会をチャンスと捉え、徳島市の魅力アップを図り、積極的にアピールしていくことで、戦略的なインバウンド誘客に取り組んでまいりたいと考えております。
 こうした、社会環境が目まぐるしく変化する中、活力ある地域社会を持続するには、新しい時代を生きる子どもたちが、いつも元気で笑顔を絶やさないことが何より大切であります。徳島市では、多くの人がここに住みたい、住み続けたいと思っていただけるまちを目指し、その道しるべとなる「徳島市まちづくり総合ビジョン」に沿って、徳島市の将来を担う子どもたちを安心して生み、育てることができるよう、切れ目のないきめ細やかな子育て支援や、子どもたちが、集中して学習に励める快適な教育環境の整備など、さまざまな取り組みを積極的に推進しております。
 元号が変わる本年は、新たなスタートを切る気持ちで、皆さまの期待にしっかりと応えられるよう、こうした取り組みをより加速させていくとともに、徳島市の明るい未来に向かって、全力を尽くしてまいります。
 皆さまには、引き続き、ご理解、ご協力をお願いいたします。
 本年が市民の皆さまにとりまして、輝かしい一年となりますよう心からお祈り申しあげます。
 平成31年1月1日
 徳島市長 遠藤 彰良

2面・3面 新春特別企画 地域に愛着を持って住み続けるためには

 平成31年、新しい年が明けました。今回は、新春特別企画として、徳島市で地域づくり支援事業に携わる大学生などを迎えて行った遠藤市長との座談会の模様をご紹介します。市民や徳島市を訪れた人がどうすれば徳島市やその地域に愛着が持てるか、協働活動をとおして育まれる地域への愛着について、遠藤市長と意見交換を行っていただきました。

座談会参加者プロフィル

遠藤 彰良市長 63歳

所属 徳島市長
出身地 徳島県
好きなことや趣味 阿波おどり

河原かわはら 剛さん 21歳

所属 徳島大学4回生
出身地 和歌山県
好きなことや趣味 お笑い

岸田 侑さん 35歳

所属 市民活力開発センター
出身地 高知県
好きなことや趣味 音楽活動

清水 杏咲あんずさん 22歳

所属 徳島大学4回生
出身地 徳島県
好きなことや趣味 阿波おどり

竹内 海斗さん 22歳

所属 徳島大学4回生
出身地 島根県
好きなことや趣味 音楽を聴くこと

座談会内容

(市長) 明けましておめでとうございます。今日はよろしくお願いします。
(4人) こちらこそ、お願いします。

活動は人との出会いの場

(市長) それでは最初に、皆さんが参加しているグリーンバードの活動について教えてください。
(岸田) グリーンバードは15年ほど前に東京の表参道で始まったお掃除プロジェクトで、街のごみを住んでいる若者が集まって拾うという活動が発祥です。国内外のおよそ70カ所で活動しており、徳島の場合は5年ほど前に、徳島県内の若者たちが主導して、徳島の環境活動に関わる人材を増やす目的で、徳島チームを作ることにしました。活動内容は、1時間から1時間30分くらいのごみ掃除を月に3回以上行っています。徳島中央公園、しんまちボードウオーク、徳島駅前などを5人から6人のチームで行っています。5年間で延べ4,000人くらいが参加しています。
(市長) この活動はずっと続いていきそうですか。
(岸田) 人との出会いがあることが活動を続ける原動力です。今日のメンバーも活動の中で出会いました。彼らは彼らの地域での活動でそれぞれ良い出会いをしています。活動が楽しい、地域がきれいになる、そういう喜びもあるのですが、一番は面白い人たちと巡り会えて、自分の人生がちょっと豊かになるという点でしょうか。そうなると楽しくてやめられないですね。
(市長) では皆さんはどうしてグリーンバードの活動をしようと思ったのですか。
(清水) 最初は高校からの仲の良い友だちに誘われたのがきっかけです。「ボランティアに行こう」じゃなくて、「一緒にイベントしない」という軽いノリで誘われて、サークル活動をする感覚で始めました。
(竹内) 大学の部活の先輩がグリーンバードで活動していて、「面白いから行こう」と誘われました。ボランティアってイメージではぜんぜん面白くないし、やらされている感があってしんどいなって思い、最初は消極的でした。でも参加してみると、メンバーが面白い人ばかりだったので「面白い人に会いに行くぞ」という気持ちで続けています。
河原かわはら) 僕もボランティアは苦手で、これまで一緒にボランティアに参加した人とそんなに仲良くなれなかったので拒絶反応があり、ボランティアをしている自分を想像して、嫌だなって思うくらいでした。でも、グリーンバードの活動紹介でボランティアというよりイベントをするというノリだったので参加して、「これってボランティアなんだ」と気づいたときには、ボランティアをしている自分が嫌いという感覚は消えていました。価値観が変わったという感じです。
(市長) グリーンバードの活動をとおしてボランティアの考え方がまったく変わったのですね。
河原かわはら) 活動し始めて半年で、いまここにいる自分を好きになりましたね。
(竹内) ボランティアって、慈善事業や奉仕活動というイメージで訳されたりしていますが、僕たちは奉仕しているつもりはなくて、部活やサークルと感覚は同じですね。みんなと楽しんでいたら、結果として地域に貢献していたという感じです。グリーンバードの活動に参加すると、地元の人と仲良くなれる「ご褒美」をもらっているという感覚ですね。
(市長) 皆さんの表情を見ているとごっつい生き生きして、力や若さを感じますよ。

活動で印象に残っていること

(市長) 活動をしている中で地域の人との交流はありますか。
(清水) 活動中に地域の人が「今日もお疲れさま」とか、「ここのお店の前、よくごみが捨てられるんよ、見張っといてね」とか話しかけてくれます。地域の人にお礼を言われたくてしているわけではないのですが、感謝されるとうれしくなりますね。見てくれていると感じます。
河原かわはら) 僕たちは住吉・城東地区で「パトロールランニング(以下パトラン)」というランニングをしながら地域のパトロールをするという活動を行っています。あるとき「前も見たよ、頑張って」と地域の人が声をかけてくれて、自分たちの活動を認めてくれていると思いました。ごみ掃除やパトランは地域の人と接するきっかけになり、その後の交流を深めることにつながります。
(市長) 若者が地域のために頑張ってくれていると認識している人がいっぱいいるわけですね。
(清水) 住吉・城東地区まちづくり協議会の会長さんがチラシで、グリーンバードがこんな活動をしていますよと、事前に伝えておいてくれたからかもしれませんが、パトラン前には「行ってらっしゃい」と見送ってくれる地域の人も必ずいらっしゃいます。普段、話したこともない人が見送りに来てくれて、自分が住んでいる地域よりも愛着があります。ごみ拾いの時には子どもさんを連れてきてくれたり、私たちを地域のお祭りに呼んでくださったりします。地域の人に見てもらっているのは活動中に感じますし、うれしいです。
(竹内) 活動をしていて地域の人に声をかけてもらえたら、その地域や人を好きになり、交流を持つきっかけになります。
(岸田) 「学生がパトロールしたり、ごみを拾ったりしてくれているから、見かけたら声をかけてあげてよ」と、地域の人が話してくれていることが一番ありがたいです。活動をとおして、地域の人たちは僕らに愛着を感じてくれていると思います。
(市長) 皆さんを動かしているのは周りの人たち、人間関係なんですね。

地域の良さとは何か

(市長) 徳島市はきれいな川、城山の原生林、眉山など水、緑が豊富です。こんな街はなかなかないとは思いますが、徳島の良さといえば何かありますか。
(岸田) 活動をとおして人に出会い、人の良さに気づいた結果、徳島が好きになったと思います。つまりは後天的に徳島が好きになったということです。
河原かわはら) 僕もそう思います。徳島だから好きなんじゃなくて、和歌山にいたときは知らなかった県だけど、実際に来てみると魅力的な人がいて、後で徳島が好きになりました。
(清水) 徳島出身の私もそうかもしれません。周りの友だちは都会に憧れて進路を決めたりしたけど、私は徳島がいいし、なんで都会に行かないといけないのと思いました。「徳島は何でいいの」と問われると、今まで住んできたからとか、人混みが嫌いとかいう理由くらいしか見当たりませんでした。でも、グリーンバードで活動していて、地域には素敵な人や場所があると分かってきて徳島が好きな理由を言えるようになりました。だから、後天的といえば、徳島出身でも同じですし、活動できる場所があれば、そういう人が増えると思います。
(市長) 市長として若者たちに徳島に愛着を持ってもらいたいと思うのですが、どうしたらいいと思いますか。
(岸田) 地域の人が好きだから地域に愛着を持てる、そういう若者が地域に必要だと思います。このような活動がなかったら、若者は東京や大阪に出て行って仕事したいと思うのが普通だと思います。でもグリーンバードだと、生活の中に地域の人と交流する活動が組み込まれているので活動を繰り返すうちに街が好きになっているのです。自分が好きなコミュニティがあると、そこが住みたい場所になるのではないでしょうか。実際に、住吉・城東地区はこれまで特に思い入れのない地域だったのですが、1年余り活動をする中で、ちょっと特別で素敵な、好きな街になっていて、ごみが落ちていると嫌な気持ちになって拾うくらいの地域になりました。
(市長) たしかに皆さんには力みがないし、やってあげているといった感じがありませんね。

地域の人との交流がやがて愛着に

(市長) みんなが集まる場づくりのために、行政、徳島市に何を求めますか。
(岸田) 住吉・城東地区でのパトランは、グリーンバードから、住吉・城東地区で活動させてほしいと要望したのではなく、行政からの機会提供があったからこそだと思います。この活動で、若者たちの住吉への愛着は飛躍的に増したと感じています。愛着を持つには協働で活躍する場づくり、機会づくりが必要だと思います。その取り組みを行政にお願いしたいですね。
(市長) コミュニティや人のつながりの充実など地域活動を展開していけたら若者がもっと徳島市にいてくれるということですか。
(岸田) 地域に愛着を持つために、まずは若者同士のつながりの強化が必要だと思います。次に地域の人と協働で活動する場があって、そこで地域の人とのつながりができるという流れです。そこから地域の食がいい、自然がいい、となる順番だと思いますね。第1段階は人、第2段階が自然や食などの地域資源。グリーンバードから愛着を提案するなら、人が自然と集まる場づくりが徳島に必要だと思います。
(市長) やはりキーワードは人ですね。地域の人とのつながりで徳島に愛着を持って、それが定住につながる、もしくは徳島市に行きたい、とつながればすてきですね。
 本日はお忙しい中、皆さんありがとうございました。

活動を見守る地域の人の声

住吉・城東地区まちづくり協議会 浜田会長

 グリーンバードのメンバーは活動をとおして地域と関わるようになり、人との交流が生まれ、その結果、地域の行事や課題に自発的に携わってくれるようになりました。彼らが住吉・城東地区に愛着を持ってきてくれたのかなと感じています。地域でも何か行うときに真っ先に浮かぶ名前が今ではグリーンバードになっています。

住吉商店街振興会 清水副会長

 住吉・城東地区は市内でも自転車泥棒が比較的多いということで、パトロールランニングが行われるようになりました。始まって1年余りですが、その効果を肌で感じつつあります。彼らが見回っていてくれているので夜でも安心、安全な街になっています。

グリーンバードのメンバーから一言

 グリーンバードは気軽に参加ができ「お掃除をしたこと」よりも「新しく話せる先輩ができた」というつながりを感じられる場所です。人前で話すのが好きではなかった自分が、自分にしかできないことや自分にはできないことが分かるなど活動をとおして成長できました。グリーンバードの活動を一言で言うと「楽しいよ」ではなくて、「僕たちに会いに来てよ」です。活動を続けてきてくれる人を増やしたいです。

4面 掲示板「おしらせ」

1月から2月は、はたちの献血キャンペーン月間

献血の実施場所
献血ルームアミコ(JR徳島駅前アミコビル3階)、毎月第1・第3火曜日を除く毎日午前9時30分から午後1時まで、午後2時から午後5時まで
献血バス、日程などは徳島県赤十字血液センター(電話:0120-688-994)へお問い合わせください。
問い合わせ先 保健センター 電話:088-656-0529

消防出初め式

日時 1月6日(日曜)午前9時30分から午後0時15分まで
場所 アスティとくしま
内容 しょうちゃん号・はしご車(小学3年生以上)・起震車の搭乗体験や祝賀放水など
問い合わせ先 消防局総務課 電話:088-656-1191
当日の問い合わせは、消防局通信指令課(電話:088-656-1190)へ。

えびす祭りの特別警戒

日時 1月9日(水曜)から1月11日(金曜)まで
場所 通町事代主ことしろぬし神社周辺
内容 えびす祭り期間中の火災など災害に対する警戒体制を強化するための特別警戒
火の取り扱いに十分注意し、出かける前には火の元を確認してください。
問い合わせ先 消防局警防課 電話:088-656-1192

都市計画審議会を開催

日時 1月17日(木曜)午後2時から
場所 徳島市役所南館4階第2委員会室
議題 八万町大坪地区地区計画について
審議会は傍聴できます。1月16日(水曜)正午までに申し込みが必要。詳しくは、徳島市ホームページをご覧ください。
問い合わせ先 都市政策課 電話:088-621-5265

休日に国保料・後期保険料の納付窓口を開設

日時 1月13日(日曜)・1月27日(日曜)各日午前8時30分から正午まで
場所 徳島市役所1階保険年金課
内容 国民健康保険料や後期高齢者医療保険料の納付や納付相談ができる窓口を開設。納付書がなくても納付可。当日は徳島市役所東側駐車場(JR線路沿い)が利用できます
問い合わせ先 保険年金課 電話:088-621-5165、5384

1月の休日窓口

日時 1月13日(日曜)・1月27日(日曜)各日午前8時30分から正午まで
場所 徳島市役所1階
内容 住民異動届、住民票の写し・戸籍謄抄本の交付、印鑑登録など
問い合わせ先 さわやか窓口相談室 電話:088-621-5039

祝日のごみ収集

1月14日(月曜)は平常どおり収集します。

4面 掲示板「イベント」

徳島城博物館新春イベント

新春獅子舞・南京玉なんきんたますだれ

日時・内容 1月3日(木曜)
午前11時から午前11時30分まで 新春獅子舞
午前11時30分から午後2時まで(随時) 南京玉なんきんたますだれ
正午から先着100人にぜんざいを提供。

七草がゆ

日時 1月5日(土曜)午前11時30分から午後1時まで
内容 先着100人に七草がゆを提供

新春かるた大会

日時 1月6日(日曜)午前9時30分から午後4時まで
内容 子どもたちがかるたの技を競う
午後1時から徳島県かるた協会の皆さんによる模範試合あり。

新春投扇興大会

日時 1月13日(日曜)午後1時30分から午後4時まで(受け付けは正午から)
内容 江戸時代から伝わるみやびな遊び「投扇興」を体験
対象者 小学生以上
定員 80人(先着)

新春弾き初め会ひきぞめかい

日時 1月27日(日曜)午後1時30分から午後4時まで
内容 藤本玲徳島箏曲スタジオや眉山の会、雅伎会まさきかいなどの皆さんによる邦楽演奏会
問い合わせ先 徳島城博物館 電話:088-656-2525

4面 掲示板「募集」

市民病院臨時看護師を募集

人数は10人程度。雇用期間は6カ月(勤務状況が良好な場合は更新あり)。勤務時間は相談に応じます。日給は10,400円から13,700円。時間外勤務手当や夜勤手当などあり。
申し込み方法 市民病院総務管理課 電話:088-622-9323

応急手当の実技講習会の受講生を募集

日時 1月20日(日曜)午後1時から午後3時まで
場所 東消防署(新蔵町1)
内容 人工呼吸法や胸骨圧迫、AED(自動体外式除細動器)の取り扱いなどの講習
問い合わせ先 消防局警防課 電話:088-656-1192

くらしの講座の受講生を募集

日時 1月21日(月曜)午後1時30分から午後2時30分まで
場所 アミコビル2階ミーティングルーム
内容 「終活しゅうかつとエンディングノートの作り方」と題した講演
対象者 徳島市・石井町・神山町・佐那河内村在住の人
定員 40人(先着)
問い合わせ先 消費生活センター 電話:088-625-2326

リフォーム講座の受講生を募集

日時 1月24日(木曜)午後1時から午後4時まで
場所 アミコビル2階ミーティングルーム
内容 残りの毛糸で作る暖かい帽子
対象者 徳島市・石井町・神山町・佐那河内村在住の人
定員 15人(先着)
準備物 お好みの色の毛糸(2玉)、かぎ針、棒針
問い合わせ先 消費生活センター 電話:088-625-2326

藍染あいぞめ通信文化講座 藍草あいぐさから七色なないろを染めるの受講生を募集

日時 3月から12月まで開講
内容 自分で育てた藍と自然素材を使った藍染めの体験など
申し込みは1月10日(木曜)から。所定の申込書はシビックセンター3階事務所などで配布。申し込み方法など詳しくはお問い合わせください。
問い合わせ先 シビックセンター 電話:088-626-0408

4面 掲示板「健康」

風しん予防接種費用を助成

先天性風しん症候群を予防するために、成人の風しん予防接種費用の半額(上限5,000円。1人1回)を助成します。
助成対象期間 3月31日(日曜)まで
助成を受けるには申請が必要です。助成の対象や申請方法など詳しくは、徳島市ホームページをご覧ください。
問い合わせ先 保健センター 電話:088-656-0540

4面 徳島市市民参加基本条例に基づき皆さんの意見を募集します

「徳島市市民参加基本条例」の「パブリックコメント手続」により、次の計画などを策定するにあたり、徳島市民の皆さんからの意見を募集します。
各計画素案は、各担当課窓口や徳島市役所10階情報公開総合窓口・1階案内、各支所、徳島市ホームページで閲覧できます。
募集期間 1月17日(木曜)まで
提出方法 直接または郵送、ファクスで各担当課へ。郵送の場合、宛先は徳島市役所(〒770-8571  幸町2-5 各担当課)へ。徳島市ホームページ「電子申請」からも可

徳島市情報化基本計画(素案)

ICT(情報通信技術)を活用し、さまざまな施策を効果的に推進していくために策定するものです。
問い合わせ先 情報推進課(徳島市役所6階 電話:088-621-5095 ファクス:088-621-5313)

徳島市立地適正化計画(素案)

誰もが安心して快適に生活できるまちづくりを進めるために策定するものです。
問い合わせ先 まちづくり推進課(徳島市役所4階 電話:088-621-5099 ファクス:088-621-5273)

徳島市水道ビジョン2019(素案)

大規模災害への備えや水需要の減少などさまざまな課題に対応し、安全・安心な水道水を継続して届けるために策定するものです。
問い合わせ先 水道局経営企画課(水道局本庁舎2階 電話:088-623-2419 ファクス:088-623-1027)

徳島市自転車安全利用促進計画(素案)

誰もが安全で快適に自転車を利用できるまちを実現するために、自転車に関する施策の考え方や取り組みについて策定するものです。
問い合わせ先 道路建設課(徳島市役所5階 電話:088-621-5334 ファクス:088-655-4999)

徳島市一般廃棄物中間処理施設整備基本計画(素案)

徳島市が小松島市、勝浦町、石井町、松茂町、北島町と広域整備を予定している一般廃棄物中間処理施設の整備の基本計画を策定するものです。
問い合わせ先 環境施設整備室(徳島市役所10階 電話:088-621-5220 ファクス:088-621-5210)

徳島市自殺対策計画(素案)

誰もが自殺に追い込まれることのないまちを実現するために、自殺対策の基本方針や施策の方向を策定するものです。
問い合わせ先 保健福祉政策課(徳島市役所南館1階 電話:088-621-5562 ファクス:088-655-6560)

お問い合わせ

広報広聴課

〒770-8571 徳島県徳島市幸町2丁目5番地(本館9階)

電話番号:088-621-5091

ファクス:088-655-9990

担当課にメールを送る

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徳島市役所

〒770-8571 徳島県徳島市幸町2丁目5番地

電話:088-621-5111(代表) ファクス:088-654-2116

開庁時間:午前8時30分から午後5時まで(土曜・日曜・祝日・12月29日から翌年の1月3日までを除く)

注記:施設・部署によっては異なる場合があります。

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