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水質事故を防ぐために

最終更新日:2018年10月26日

水路や雨水ます、道路側溝などは、最後は河川につながっています。不要になった油類、ペンキ、農薬などを水路や雨水ます、道路側溝などに流すと、河川が白く濁ったり、魚が大量に死ぬなどの水質事故が発生するおそれがあります。

油やペンキなどを流さないでください

・雨水ますや道路側溝にペンキ、油、殺虫剤などは流さないでください。
・油やペンキなどは、廃液が出ないように残さず使い切りましょう。
・ペンキの残液やハケを洗った汚水は、ボロ布や紙に染み込ませるなど、適切に処分しましょう。
・樹木の消毒液などは、必要量を十分把握し、散布液が余らないようにしましょう。また、散布器具や容器の洗浄水が誤って河川等の水系に流入することのないよう、適切な場所で洗浄等を行いましょう。

お問い合わせ

環境保全課 

〒770-8571 徳島県徳島市幸町2丁目5番地(本館10階)

電話番号:088-621-5213

ファクス:088-621-5210

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徳島市役所

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電話:088-621-5111(代表) ファクス:088-654-2116

開庁時間:午前8時30分から午後5時まで(土曜・日曜・祝日・12月29日から翌年の1月3日までを除く)

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