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カラスによる被害を防ぐために

最終更新日:2016年4月1日

 市内の一部のごみ集積場においては、カラスによりごみ袋が荒らされ、町内の美観が損なわれるなど、生活環境に悪影響を及ぼしています。カラスの被害を防ぐためには、エサとなる生ごみを以下の点に注意して適正に排出すること大切です。

(1) 生ごみを減らす
 生ごみはカラスにとって食物です。食べ残しなどをせず、生ごみを少なくするようにしましょう。また、生ごみを出す前に水切りをしましょう。
(2) 出し方を工夫する
 ごみ袋で排出する際、新聞紙等で生ごみを包み、ごみ袋の中心に入れるなどし、生ごみが外から見えないようにしましょう。
(3) 収集日時を守る
 収集日の前日や収集後にごみを出すと、カラスにごみを荒らされてしまいます。ごみは、決められた収集日の朝、8時30分までに決められた場所に出してください。
(4) ごみにネットを被せる
 カラスがごみに触れることができないようにネット(ホームセンター等で販売)を被せていただくと被害が少なくなります。

 地域の生活環境を保全するため、皆さまのご協力をお願いします。

この内容に対する連絡先

市民環境政策課 ごみ減量対策係
 電話:088-621-5202
 FAX:088-621-5210

お問い合わせ

市民環境政策課 

〒770-8571 徳島県徳島市幸町2丁目5番地(本館10階)

電話番号:088-621-5202・5206・5217

ファクス:088-621-5210

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電話:088-621-5111(代表) ファクス:088-654-2116

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