防災棟(徳島市危機管理センター)紹介動画
最終更新日:2026年9月1日
防災棟(徳島市危機管理センター)の紹介動画を制作しました
令和8年8月3日より運用を開始した「防災棟(徳島市危機管理センター)」について、より広く知っていただくため、紹介動画を制作しました。
施設の機能や特徴について、分かりやすくまとめていますので、ぜひご覧ください。
防災棟(徳島市危機管理センター)の機能・特徴
- 防災棟は、免震構造を採用しており、最大クラスの地震・津波にも対応。(危機管理センターは、防災棟の3階から5階部分に位置する。)
- 3階には、災害情報の収集・共有の拠点となる「総合対策室」及び「危機管理部執務室」を配置。
- 4階には、市の災害対応方針を協議・決定する「災害対策本部室」や、国・県などの関係機関が活動するための「関係機関調整室」を配置。
- 5階には、災害用ドローンを配備し、大規模災害時に人や車が近づくことが難しい場所の被害状況などを、安全かつ迅速に確認することが可能。
紹介動画は、こちらからご覧ください
この情報はお役に立ちましたか?
お寄せいただいた評価はサイト運営の参考といたします。











