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徳島市LED景観整備作品

最終更新日:2019年7月8日

[ところ]両国橋
[作品名]SORAとMIZU
[作者]逢坂 卓郎
[作品解説]気温の変化、街の騒音、車両の通過による橋の震え、そして宇宙の彼方から飛来する宇宙線などの信号を受け取り、色彩となって橋を覆う作品です。本作品は、第13回「徳島市街づくりデザイン賞2011」及び、北米照明学会Illumination Awards“ Award of Merit 2012”を受賞いたしました。
[点灯時間]日没から午前0時まで

[ところ]ふれあい橋(橋梁側面)
[作品名]虹のラクーン
[作者]たほ りつこ
[作品解説]阿波の地に伝わるラクーン(たぬき)の物語をLEDの白い光の絵文字で描いた作品。橋の西面には芳恩に報いる2つの物語の場面が南北の端から描かれています。虹の七色を背景に物語が出会う中央に立つのは、夢と現実の橋渡しをする幸運のシンボル「ラクーン」 。橋の東面には巫女が囃し大地を踏み踊り「 ラクーン」に力を注いでいます。
[点灯時間]日没から午前0時まで

[ところ]新町橋
[作品名]光のマトリックス‐白色LEDによるオペレッタ
[作者]ミシャ クバル
[作品解説]整然と並ぶ白色の光のラインが、様々なパターンのリズムを刻みます。生み出される音楽は、早くもなく、ゆっくりでもない、荘厳な光の楽曲。この作品には、白一色の光だけを使います。白には、全ての色が含まれ、包括され、類似します。
[点灯時間]日没から午前0時まで

[ところ]春日橋
[作品名]文化を伝承する藍の落水
[作者]Spatial Practice
[作品解説]「文化を伝承する藍の落水」は、「徳島LEDアートフェスティバル2016」の関連作品として、2016年12月に完成しました。作品のコンセプトは「藍の歴史を新町川に浸透させる」。周囲の静寂な夜の景観のなかで流れ落ちる藍色の光りが鮮やかに浮かび上がります。
[点灯時間]日没から午前0時まで

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〒770-8571 徳島県徳島市幸町2丁目5番地(本館3階)

電話番号:088-621-5225

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