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2021年1月13日 ホッキョクグマ「ポロロ」のブリーディングローンについて ほか

最終更新日:2021年1月21日

日時:令和3年1月13日(水曜日)午前10時30分から
場所:徳島市役所8階庁議室

冒頭コメント

年頭にあたって

会見項目

  • ホッキョクグマ「ポロロ」のブリーディングローンについて
  • 「防災とボランティア週間」における協定締結等について
  • ブロック塀倒壊防止啓発アニメーションの配信について
  • はこらいふ図書館における自習スペースの設置について

会見の様子

注記:この動画は、記者会見の冒頭(市長説明)のみを掲載しています。

記者会見資料

冒頭コメント

年頭にあたって

 市政記者の皆さま、明けましておめでとうございます。
 会見項目の説明に先立ち、私から少し述べさせていただきます。
 昨年は新型コロナウイルス感染症対策に追われた1年でしたが、新年に入りましても、その猛威はとどまるところを知らず、新規感染者数が全国的に拡大傾向にある中、去る1月8日から2月7日までの間、首都圏の4都県を対象にコロナ対策特別措置法に基づく緊急事態宣言が再び発令されるとともに、本日午後にも大阪府をはじめとする7府県が緊急事態宣言の対象区域に追加される状況となっており、依然終息は見通せない厳しい状況にあります。
 本市におきましても、昨日、市内の高齢者施設で県内7例目となるクラスターが発生し、新たに30名の感染者が確認されました。
 本市では、今回の事態を重く受け止め、直ちに対策本部会議を開催し、これ以上の感染拡大を防止するため、各部局や関係機関を通じた基本的感染防止対策の徹底や市有施設での感染予防の徹底を図ったところでございます。
 市民・事業者の皆さまには、こうした状況を十分にご理解いただきまして、手指しゅしの消毒やマスクの着用、3密回避、感染リスクが高まる5つの場面へのご注意など、改めて基本的感染防止対策を徹底していただくとともに、緊急事態宣言が発令されている地域への不要不急の往来自粛、さらに、それ以外の感染拡大地域への往来についても慎重な検討をお願いいたします。
 また、現在、国が準備を進めている新型コロナウイルス感染症のワクチン接種については、市民の皆さまに円滑かつ迅速に提供できるよう関係機関との連携を密にし、接種に向けた体制づくりにスピード感を持って取り組んでまいります。
 さて、今年は現在策定中の徳島市総合計画2021がスタートするとともに、ポストコロナ時代の新しい未来に向けた持続可能な市政運営の礎づくりとなる極めて重要な年です。
 現在、徹底した見直しを進めている行財政改革推進プランをはじめ、私の市長就任後初めての本格的な予算となる令和3年度予算の編成作業も大詰めを迎えており、新型コロナウイルス感染症にしっかりと対応しながら、市民の皆さまが安心やわくわくを実感できる予算にしたいと考えております。
 また、長年の懸案であった新ホール整備については、県市けんし協調のもと大きな一歩を踏み出すことができました。新ホールが県都のランドマークにふさわしい芸術文化の創造拠点となるよう、引き続き県と連携・協力しながら取り組みを加速させてまいります。
 加えて、県青少年センターのアミコビルへの機能移転と合わせ、まち全体のグランドビジョンを早急に策定し、中心市街地の活性化につなげることで新しい徳島の未来創造の歩みを着実に進めてまいります。
 このほか、現下の厳しい財政状況にあっても、市政に関わる重要課題はもとより、地方創生や防災・減災対策の加速、子育て支援の充実、デジタル化の実装など、新たな総合計画に掲げる取り組みについては、市民の皆さまが実感できるように、多様な主体との連携のもと、全庁を挙げてしっかりと前へ進めていきたいと考えております。
 特に阿波おどりについては、昨年11月に実施した阿波おどりネクストモデルの検証結果などを踏まえ、ニューノーマル時代の全国のモデルとなる安全・安心なイベントとして、感染防止対策に一層の知恵を絞り、この夏の開催を目指し取り組んでいきたいと考えております。
また、今年は本市をホームタウンとする徳島ヴォルティスがダニエル・ポヤトス新監督のもと、いよいよJ1リーグに復帰いたします。今シーズンはJ1定着に向け、徳島市をあげて応援していきたいと考えております。
 本市といたしましても、この好機を捉え、本市の魅力発信や地域の活性化につなげてまいります。
 報道機関に対しましては、徳島市の施策に関する情報提供や取材協力を積極的に行ってまいります。市政記者の皆さまにおかれましては、今後とも市政運営に格別のご協力を賜りようお願い申し上げます。
 皆さま、本年もどうぞよろしくお願いいたします。

会見項目説明

ホッキョクグマ「ポロロ」のブリーディングローンについて

 とくしま動物園北島建設の森の人気動物ホッキョクグマ「ポロロ」のブリーディングローンについて、ご報告いたします。
 平成26年1月23日から2年間の預託契約で札幌市円山動物園から借り受けた「ポロロ」は、同園のご好意により、1年間の延長契約を5回認めていただき展示しておりますが、間もなくその預託期間が満了します。
 また、とくしま動物園北島建設の森には、昨年、旭川市旭山動物園から雄のホッキョクグマ「イワン」が来園していることから、関係者と協議し、2頭の繁殖を試みるため2年契約のブリーディングローンとして借り受けできることとなりました。皆さまに人気のある「ポロロ」を引き続きお見せできることとなり、大変うれしく思っております。
 希少動物であるホッキョクグマは日本での飼育頭数も少なく、飼育下での繁殖は非常に難しいと言われていますが、責任を持ってお預かりし、2世誕生を期待しつつ、大切に育ててまいります。
 とくしま動物園北島建設の森では、現在リニューアル事業を進めており、今後におきましても、魅力アップに向けたさまざまな取り組みを継続しながら、皆さんから愛され、皆さんと一緒になってつくる満足度の高い動物園にしていきたいと考えております。

「防災とボランティア週間」における協定締結等について

 徳島市は、令和3年1月15日に鳴門市の王子コンテナー株式会社徳島工場と災害発生時におけるダンボール製品の調達に関する協定を締結いたします。
 協定の目的は、徳島市で大規模災害が発生または発生するおそれがある場合、避難所の開設等に当たり、王子コンテナー株式会社徳島工場に対し、調達可能な範囲でダンボール製簡易ベッドやダンボール間仕切り等の供給を要請し、調達するものでございます。
 なお、今回の協定締結により、徳島市とダンボール製品の調達に関する協定を締結している事業者は4者となります。
 また、防災とボランティア週間に合わせて、昨年11月に実施した新型コロナウイルス感染症対応避難所運営訓練の様子をユーチューブ徳島市公式チャンネルで公開いたします。
 内容は、徳島大学大学院金井純子助教じょきょうによります新型コロナウイルス感染症対策に配慮した避難所運営についての講話のほか、感染症に対応した避難所レイアウトの説明や避難所入所者のための受付の設置から受け入れ・感染防護具の着脱・ワンタッチパーテーションテントの取り扱い訓練などでございます。
 本日正午からユーチューブ徳島市公式チャンネルで公開いたしますので、市民の皆さまにおかれましては、今後の避難所運営や訓練の参考としてご活用ください。
 徳島市では、引き続き、避難施設の整備など防災対応の機能強化を図り、安心あふれるまち「とくしま」を目指してまいります。

ブロック塀倒壊防止啓発アニメーションの配信について

 老朽化したブロック塀はだい地震で倒壊する可能性が高く、倒壊すると避難や消火活動などに支障をきたすだけでなく、通行人にも被害をもたらすおそれがあることから、所有者に自己点検をしていただき、速やかに補修など必要な手立てを講じていただく必要があります。
 このたび、ブロック塀所有者による安全確認のきっかけづくりとして、公益社団法人徳島県建築士会の協力を得て、啓発アニメーション「ブロック塀も年をとる!?」を制作いたしました。この動画は、15日からの防災とボランティア週間に合わせて、本日正午からインターネット上での配信を開始いたします。
 動画は約3分で、女の子が夢の中で年老いたブロック塀から聞いた話を両親に伝え、家族で自宅のブロック塀の点検について考えるという内容です。ぜひご覧いただき、ご家族で自宅のブロック塀について考えるきっかけにしていただければと思います。
 徳島市では、危険ブロック塀等耐震化事業を実施しており、倒壊するおそれがあり道路に面している民間所有のブロック塀について、撤去費用と撤去後に軽量なフェンスや生垣等に造り替える費用の一部を補助しておりますので、改善の必要がある場合にはご活用ください。
 今後も、市民の皆さまが安心・安全に暮らせるまちを目指し、各種取り組みを進めてまいります。

はこらいふ図書館における自習スペースの設置について

 館内での自習については、閲覧席数に限りがあることから、これまでは一般の利用者のスペースを圧迫しないようご遠慮いただいておりました。
 しかし、自習に関する根強いニーズがあることから、指定管理者である株式会社図書館流通センターと協議を重ね、1月18日から学生の皆さんに会議室を自習スペースとして提供することといたしました。
 これにより、図書館が保有するさまざまな資料や情報を閲覧し、調べながら学習できる探求学習の環境が整うことになります。
 利用時間は1日1回2時間までとし、場所・利用方法など詳細はお手元に配布している資料のとおりです。
 なお、新型コロナウイルス感染症対策といたしまして、出入口ドアと室内窓の開放による換気の徹底と各机へのついたての配備を行います。
 今後も、はこらいふ図書館が市民の皆さまにさまざまなシーンでご利用いただける場所となることで、生涯学習施設としての価値を高めることができるよう努めてまいります。

質疑応答

ホッキョクグマ「ポロロ」のブリーディングローンについて

(徳島新聞社)

 ポロロのブリーディングローンについて、これまで1年間の延長を5回締結されているとのことですが、5回ともブリーディングローンでの延長だったのでしょうか。それとも、ブリーディングローンでの延長は今回初めてなのでしょうか。

(とくしま動物園長)

 今までは、預託という形でした。今回初めてブリーディングローンでの契約になります。

(徳島新聞社)

 雄のイワンがとくしま動物園に来たのは昨年ですね。

(とくしま動物園長)

 そうです。

(徳島新聞社)

 イワンはポロロとのブリーディングを前提にとくしま動物園に来たのですか。

(とくしま動物園長)

 イワンは繁殖目的で来ましたが、その時点では、相手がポロロになるのか、別の個体になるのか確定していませんでした。今回、ポロロに確定しました。

(徳島新聞社)

 つまり、今回ブリーディングローンでの契約に変更されたので、本格的にイワンとポロロのブリーディングに取り組むことになったのですね。

(とくしま動物園長)

 はい。

(徳島新聞社)

 飼育下でのホッキョクグマの繁殖はかなり難しいということですが、国内の飼育下での繁殖事例は何件ありますか。

(とくしま動物園長)

 現在、国内では、21動物園でホッキョクグマを飼育しています。過去10年間で繁殖に成功したのは、円山動物園、男鹿水族館、アドベンチャーワールド、天王寺動物園の4園で、7頭です。

(毎日新聞社)

 繁殖適齢期はどのぐらいですか。

(とくしま動物園長)

 雄は死ぬまで、雌は6歳から20歳ぐらいです。

(徳島新聞社)

 ポロロは何歳ですか。

(とくしま動物園長)

 ポロロは8歳です。

(徳島新聞社)

 適齢期ですね。あと10年は大丈夫ですね。

「防災とボランティア週間」における協定締結等について

(徳島新聞社)

 防災とボランティア週間に合わせて、ユーチューブ徳島市公式チャンネルで配信する動画は、11月に実施した新型コロナウイルス感染症対応避難所運営訓練の様子ですか。

(防災対策課長)

 そうです。

(徳島新聞社)

 徳島大学大学院助教の講話も訓練の中で行われたものですね。

(防災対策課長)

 そうです。

ブロック塀倒壊防止啓発アニメーションの配信について

(毎日新聞社)

 民間所有のブロック塀のうち、危険なものがどれぐらいあるか把握していますか。

(建築指導課長)

 市内全体で、どれぐらいのブロック塀が危険なのか把握していません。

はこらいふ図書館における自習スペースの設置について

(徳島新聞社)

 市立図書館にはこれまで自習スペースがなかったということですが、学生さんからの要望がかなりあったのでしょうか。

(教育次長)

 図書館に学生さんから自習したいという要望が日ごろから寄せられていました。

(徳島新聞社)

 県青少年センターには自習スペースがあると思いますが、徳島市中心部にそれ以外で自習スペースがあるところはありますか。

(教育次長)

 県青少年センターでは、空き会議室を開放して自習スペースとしていますが、徳島市中心部では他にはありません。八万町の県立図書館では、図書館内には自習室はありませんが、建物内の会議室を開放して自習スペースとしています。

(徳島新聞社)

 利用時間が午前10時から午後8時、ただし会議室が利用されている場合は除くとありますが、会議室の利用頻度はどのぐらいですか。

(教育次長)

 はこらいふ図書館における内部の会議で、月に数日程度の使用を想定しています。それ以外は、自習室として開放するよう考えています。

 

その他事項

新型コロナウイルス感染症について

(NHK)

 新型コロナウイルス感染症についてですが、大阪府、兵庫県、京都府で、今日にも緊急事態宣言が出る見込みです。徳島市とも往来が多い地域ですが、全国的にも感染拡大が見られる中、市として、今後どのような対策が考えられますか。

(市長)

 近畿2府1県は、社会経済的にも非常につながりが強い地域なので、これまで以上に注意喚起をしていきたいと思います。また、今回市内でクラスターが発生しており、事業所等に対しては、体調が悪いときは、早く、確実に保健所にご連絡いただくことを、もう一度お願いしたいと考えています。

(NHK)

 感染拡大を抑える上で、市民の方々の協力が必要不可欠かと思いますので、市民の方々への注意喚起をお願いします。

(市長)

 市民の皆さんには、3密の回避や手指消毒、5つの場面への注意などにご協力いただいて、徳島市での感染対策を徹底していきたいと考えています。

 

成人式に代わる「新成人のお祝い」について

(徳島新聞社)

 1月3日、9日、10日と、徳島県内では唯一、徳島市内で成人式に代わる「新成人のお祝い」が開かれました。出席された方から好評だったとのことで、幸いコロナに感染したという話も聞いていません。今回、「新成人のお祝い」を開催されての感想をお聞かせください。

(市長)

 徳島市においては、公民館や地域の方々と調整しながら、どのように対応するのが良いのかを考えたところ、「新成人のお祝い」という形で実施するということになり、昨年の秋から準備を進めてきました。感染拡大が全国に広がる中で、少し心配はありましたが、かなり前から準備を進め、徳島市も協力してきましたので、公民館の方も安心して実施できたとのことです。新成人の方や保護者の方たちからは、このような状況下でも、各公民館が知恵を絞って「新成人のお祝い」を実施してくれたので、みんなで集まることができて良かったという声を聞いております。そういう意味で、実施できて良かったと思います。

(徳島新聞社)

 市長はどこかの公民館に行かれましたか。

(市長)

 今年は行っておりません。

 ただ、まちに出て、どのような状況か見てきました。何人かが楽しそうにまちを歩いている様子を見かけました。

(徳島新聞社)

 新成人の方とお話されましたか。

(市長)

 直接は話していませんが、SNS上でメッセージをいただいたり、保護者の方の投稿を見せていただいたりしました。

(徳島新聞社)

 市長個人のツイッターやSNSですか。

(市長)

 保護者の方が自分のSNSに投稿されていたり、直接メッセージを送っていただいたりしました。

(徳島新聞社)

 どのような投稿やメッセージでしたか。

(市長)

 「このような状況下でも実施していただきありがとうございます」とか、「子どもの晴れ着姿が見られて良かったです」とか、「友達と一緒に写真が撮れて良かったです」とか、市内の事業所さんが写真を無料で撮れる場所を用意してくださっていたので、「それも良かったです」とかです。写真も見せていただきました。

(毎日新聞社)

 「新成人のお祝い」の参加率は分かりますか。

(市長)

 参加者は、対象者2,401人のうち1,432人で、参加率は59.6パーセントでした。

(毎日新聞社)

 例年の参加率はどれぐらいですか。

(市長)

 平成30年度が73.1パーセント、令和元年度が73.6パーセントです。

(毎日新聞社)

 今年の参加率についてどう思われますか。

(市長)

 今の状況下において、皆さんがいろいろ考えて行動されたのだと思います。「新成人のお祝い」には参加しなかったけれど友達に会ったとか、写真を撮りに行ったという声もありますので、例年より少し参加率は低いですが、6割程度の方が参加をされたということで、ある一定程度のお祝いはできたと思います。

(NHK)

 新成人の方は、友達に何年振りかに会えることを楽しみにしていたと思います。新成人を迎えた方に一言お願いします。

(市長)

 例年にない成人の日となり、戸惑いや苦労もたくさんあったと思いますが、苦労することによって強くなれると思います。これからいろいろな険しい道があると思いますが、それを乗り越えていい社会人になってくださいというエールを送ります。

 

就任2年目に向けて

(毎日新聞社)

 4月で就任2年目になりますが、特に重点的に力を入れたいことはありますか。

(市長)

 多様性のある社会の推進や、新ホールを県市協調で進めていく上で、中心市街地活性化基本計画も策定していくので、まちづくりについて徳島県と一緒になって進めていきたいと思います。

広域ごみ処理施設整備について

(徳島新聞社)

 直近の5市町の広域ごみ処理施設連絡会議はマスコミに対しても非公開で行われましたが、これに関連して、昨年末に複数の環境関係の市民団体から、公開してほしいという意見書が届いたと思います。そう遠からず連絡会議が開かれると思いますが、今後も同様に非公開で行うのか、それとも市民団体の方の求めに応じる用意があるのか教えてください。

(市長)

 例えば、ごみ処理施設の建設場所に関する問題は地域の方にとってデリケートな問題ですので、そういった意味で、内容により、公開、非公開というのを分けなければいけないと考えています。

(徳島新聞社)

 前回、マスコミに非公開で事後報告でしたが、今後も同様の対応を取られるのでしょうか。

(市長)

 それについては、まだ何も決まっていません。従前から、基本的に冒頭は公開という形を取らせていただいていました。マスコミの方からも公開してほしいという要望がありましたので、それを含めて検討したいと思っています。

 

 
注記:質疑応答は内容を要約しております。

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