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2020年5月12日 特別定額給付金給付事業について ほか

最終更新日:2020年7月6日

日時:令和2年5月12日(火曜)午前11時から
場所:徳島市役所13階第二研修室

会見項目

  • 特別定額給付金給付事業について
  • 企業とちから阿波せる支援金の給付開始について
  • 「おべんとうマルシェ」の開催について

会見の様子

注記:この動画は、記者会見の冒頭(市長説明)のみを掲載しています。

記者会見資料

会見項目説明

特別定額給付金給付事業について

 新型コロナウイルス感染症に係る緊急経済対策のうち、特別定額給付金給付事業について、ご説明をいたします。
 徳島市では、オンライン申請を5月2日から受け付けを開始しておりましたが、本日、オンライン申請分について、第1回目の給付を行うこととなりました。本日、振り込みを行う給付金の内訳でございますが、82世帯、208人分、給付金の総額は、2,080万円でございます。
 オンライン申請につきましては、マイナポータルから世帯別の申請情報をダウンロード、プリントアウトし、記載された世帯主や世帯構成員の氏名などを、住民基本台帳と照合、また、銀行口座等の確認は、申請書に記載された口座番号を添付されたキャッシュカードや通帳の写真と照合するなどの確認作業を行っております。
 今後とも1日でも早く、皆さまのお手もとに給付金が届くよう、オンライン申請、また、郵送申請についても、可能な限りスピード感を持って、作業を進めてまいりますので、市民の皆さまのご理解をどうぞよろしくお願いいたします。
 なお、私の方にも問い合わせが、多数寄せられておりますが、配偶者等からの暴力で避難されている人の給付につきましては、避難されている人に給付できる場合もございますので、詳しくは、市民環境部人権推進課にお問い合わせいただきますようお願いをいたします。
 また、生活にお困りの人で緊急にお金が必要な人は、徳島市社会福祉協議会等でも相談を受けられますので、お問い合わせをいただきますよう重ねてお願いを申し上げます。

企業とちから阿波せる支援金の給付開始について

 次に、企業とちから阿波せる支援金の給付開始についてお知らせをいたします。
 こちらの事業者向け支援金につきましては、当初の予定を前倒しいたしまして、5月9日土曜日より、事業者への申請書の郵送を開始いたしました。
 同日、申請書の郵送による受け付けも始め、現在までに申請が1件となっております。これにつきましては、5月11日月曜日、昨日、事業者の皆さまへ給付を開始しております。
 現在までに申請が1件となっておりますが、申請が順次来ると思いますので、これに関してもスピード感を持って給付できる体制を整えてまいりたいと思っております。今後も、少しでも早く、対象となる事業者の皆さまのお手元に届くよう作業を進めてまいります。

「おべんとうマルシェ」の開催について

 最後に、「おべんとうマルシェ」について、ご説明をいたします。
 徳島市では、新型コロナウイルス感染症の影響により、売り上げ減少が続く飲食業界を支援するため、市役所前のあわぎんふれあい広場を開放し、お弁当等を販売する「おべんとうマルシェ」を開催いたします。
 「おべんとうマルシェ」の開催にあたり、出店者を募集したところ、現在までに15事業者から応募がございました。
 開催期間は、5月13日水曜日から6月12日金曜日までの開庁日で、販売時間は、各日とも昼の部が11時30分から13時まで、夕方の部が16時30分から18時まで、各5店舗程度の出店を予定しております。
 和食、洋食、中華など、幅広いジャンルのお弁当やお惣菜などが楽しめる内容となっておりますので、来庁者や近隣の事業者さまには、ぜひご利用いただければと考えております。
 もちろん職員、マスコミの皆さまもご利用いただければ幸いです。
 なお、こうした取り組みは、徳島県内の自治体では初の取り組みとなります。
 また、新型コロナウイルス感染拡大防止のための対策として、3密にならないよう、出店者同士やお客さまに並んでいただく間隔を2メートル程度、開けていただくとともに、密集しないようまちづくり推進課の職員2名程度が見回りを行うなど、しっかりと注意喚起を行いながら、取り組みを進めてまいります。

質疑応答

特別定額給付金給付事業について

(朝日新聞社)
 2点質問させていただきます。
 まず、特別定額給付金給付事業のオンライン申請が始まったということですが、市では、オンライン申請と郵送による申請の件数の割合をどのくらいと見込んでいらっしゃるのか教えてください。
 2点目は、先ほど、市長がスピード感を持って進めるとおっしゃいましたが、もう郵送申請や給付が始まっている自治体もあるかと思います。徳島市のスケジュールは今のところ変わりがないのか確認させてください。
(危機管理局長)
 割合についてですが、オンライン申請の場合は、マイナンバーカードが必要となります。徳島市の場合は、約3万枚のマイナンバーカードが発行されていますが、世帯主かどうかは、システム上、確認することができません。給付金は世帯主が申請することとなっており、オンライン申請は数千件の見込みであります。徳島市内の世帯数は12万世帯ございますので、ほとんどが郵送申請になると考えております。
 スケジュールにつきましては、現時点では5月下旬までに皆さまのお手元に届くよう段取りをしており、可能な限り早く届くよう、事業者と調整を進めているところでございます。
(朝日新聞社)
 5月下旬までに届くというのは、申請書が届くということでしょうか。
(危機管理局長)
 そうです。給付ではございません。申請書が届くということです。
(朝日新聞社)
 5月31日に申請書を発送するのですか。
(危機管理局長)
 もうちょっと早くなります。できる限り早く送れるように、今、細部の調整をしております。
(朝日新聞社)
 給付も若干早くなりますか。
(危機管理局長)
 申請書が早く届くと、その分審査が早くなり、それに伴って給付も早くなります。現時点では、郵送分は6月15日の支給開始を目標としていますが、可能な限り早くしたいと考えております。
(徳島新聞社)
 対象世帯数は分かりますか。
(理事)
 基準日の4月27日現在で、12万702世帯です。
(徳島新聞社)
 対象者数は何人ですか。
(理事)
 25万2,543人です。
(徳島新聞社)
 私どもが徳島県内全市町村に聞き取りをしたところ、徳島市はオンライン申請の給付が佐那河内村に次いで早かったように思いますが、市ではその辺りの把握をされていますか。
(危機管理局長)
 順番は確認しておりませんが、他の自治体と比べてもそれほど遅くはなかったと思います。
(NHK)
 最新のオンラインでの申請件数が分かればお願いします。
(市長)
 ゴールデンウィーク明けの5月7日の9時30分に確認したときには1,603件、昨日(5月11日)の16時には2,726件の申請がありました。
(NHK)
 内藤市長はこの数字をどのように見ていらっしゃいますか。
(市長)
 マイナンバーカードを持っていても、カードリーダーを持っていなかったり、パスワードを忘れていたりすることもありますので、妥当な数字かと思っています。
(NHK)
 1階のマイナンバーカードのコーナーでは、申請で多くの人が並ばれています。マイナンバーのパスワードを把握してないと、オンライン申請ができないということで、オンライン申請のハードルはかなり高いような気がしております。そうなると、郵送申請が給付のメインになるとお考えでしょうか。
(市長)
 そうです。1日でも、1時間でも早く皆さんのお手元に届けられるように、今、郵送の工程を見直している状況です。
(NHK)
 1階では新型コロナウイルス感染症対策をしっかり取られていると思いますけど、これを機に、マイナンバーカードの申請もしてほしいという思いはありますか。
(市長)
 そうですね。
 後は、急いでない人は、ゆっくり申請することを合わせてお願いしたいです。電話対応や窓口対応をすることによって、審査などが遅れることもございます。本当に急いでいらっしゃる人に、先に給付をしたいと思っておりますので、できれば、そこまで急いでいらっしゃらない人は、マイナンバーカードを持っていても、もうちょっと遅いタイミングで申請をしていただければと思います。
(NHK)
 市長ご自身は、給付金の申請をされますか。
(市長)
 はい。私自身は、遅い段階でしようと思っています。そして10万円は飲食店など、徳島市内のいろんな所で全て使おうと思っています。
(NHK)
 給付金の事務作業にかなりの人手が必要になると思うんですけど、どのような職員体制を取られるのでしょうか。
(理事)
 5月18日から自治会館に常設の事務室を設けます。業務委託をして、そこで作業に取り組むことになります。
(NHK)
 自治会館の何階ですか。
(理事)
 2階と3階です。
(危機管理局長)
 今も職員は常駐で作業しておりますので、それに加えて、システム的な部分の入力や審査を事業者に委託することになります。先週の金曜日(5月8日)に予算を可決いただきましたので、設置作業を進めており、最短で5月18日の設置になります。
(NHK)
 自治会館の2階、3階での事務作業は、市役所内の事務作業を補完するということですか。
(理事)
 今の市役所内の事務室は仮のスペースですので、常設の方に移行して、職員と委託業者で作業することになります。
(NHK)
 何人ぐらいの体制になりますか。
(理事)
 職員は、専属が4人、プロジェクトチームが17人おります。今は専属の4人に加えて、庁内から6人の10人体制で審査をしています。事業者の職員数は、申請状況に応じて変わりますので、はっきりと分かりませんが、できる限り早く支払えるような体制を取っていきます。
(徳島新聞社)
 現在は市役所内の仮スペースで、職員10人がオンライン申請分の審査に当たっているのですね。
(理事)
 そうです。
(徳島新聞社)
 5月18日から自治会館の中に専用の部屋を設けるということですが、委託事業者はどういう業態の事業者でしょうか。派遣会社ですか。
(危機管理局長)
 確か、派遣会社ではなかったと思います。
(徳島新聞社)
 請負会社に委託して、現在審査に当たっている10人の職員と一緒に作業されるとなると、プロジェクトチームの17人は、どのような作業をされているんでしょうか。
(理事)
 今は、電話が多数かかってきておりますので、当番で電話対応や来庁者の対応などをしております。
(共同通信社)
 オンライン申請の給付が始まりましたが、何日までの申請分が今日振り込まれるのでしょうか。
(理事)
 申請していただいた順番に振り込みしているのですが、それがいつ申請されたものかは分かりません。
(危機管理局次長)
 処理件数に限りがありますので、処理できた分ということです。
(読売新聞社)
 オンライン申請では、申請受け付けから給付までに、どれくらいの期間がかかるんでしょうか。10日ぐらいですか。
(危機管理局長)
 システムの準備がまだできておらず、今は手作業で出金伝票を作成しており、これに時間がかかっています。既に申請されている2,700件については、5月中に支払えるように作業を進めていますが、システムが整ってくると、もう少し早くお支払いできるようになると思います。
(読売新聞社)
 1日にどれくらいの作業が可能ですか。
(理事)
 現在、手作業で処理しており、1日100件ぐらいが限界です。システムが整えば、かなりの件数をこなすことができると考えています。
(危機管理局長)
 今、伝票処理に1番手間がかかっています。審査ができても出金伝票を作らないと出金できませんので、その作業に時間がかかっています。システムが整うと大量処理ができますので、審査できたものからどんどん支払いできるようになります。ただし、添付の写真が不鮮明であるとか、書き間違いであるとか、不備が1割程度ございます。不備があると問い合わせをしなければならないので、その分はお支払いが遅れます。不備が少なければ少ないほど早くお支払いができるようになります。
(読売新聞社)
 システムが整うのはいつぐらいになりますか。
(危機管理局長)
 5月21日にはできると考えております。
(読売新聞社)
 マイナンバーカードを持ってない人が、今からマイナンバーカードを取得してオンライン申請をする場合は、どれぐらいの時間がかかりますか。
(危機管理局長)
 マイナンバーカードは、市町村からの委任により地方公共団体情報システム機構において発行しております。今、マイナンバーカードの申請が相当集中していると聞いておりますので、今からマイナンバーカードを作るのであれば、郵送申請の方が早いと思います。
 先ほど市長からもご説明させていただいたのですが、本当に困っていらっしゃる人に早くお渡ししたいので、お急ぎでない人はできるだけゆっくり申請していただきたいというのが現状であります。
(読売新聞社)
 郵送申請の場合も、急いでいない人はできるだけ遅いタイミングで申請してほしいということですね。
(危機管理局長)
 そうです。作業の平準化が図られ、全体的には最速化されることになると思います。
(読売新聞社)
 郵送申請分の支給開始は6月ですか。
(危機管理局長)
 6月15日です。1日でも早く支給できるよう、今、作業しております。
(共同通信社)
 給付金の申請は、受け付け開始から3カ月以内ですね。
(危機管理局長)
 はい。郵送の受け付け開始から3カ月以内ですので、具体的には8月31日までとなります。
(読売新聞社)
 四国の県庁所在地の中では早い方ですか。遅い方ですか。
(危機管理局長)
 スピードを争っているわけではなく、自らのベストを尽くしています。他の自治体も事務にかかりきりなので、問い合わせをすることで先方の職員さんに手間をかけてはいけないということで、今のところ確認をしておりません。
(読売新聞社)
 よりスムーズなやり方を他市が導入している場合は、そういう話を聞くと参考になると思いますけど。
(危機管理局長)
 一段落してから聞かせていただこうと考えております。
(読売新聞社)
 徳島県内で佐那河内村が1番早いのは、人口が1番少ないから当たり前だと思いますし、人口が多い徳島市が遅れるのはやむを得ないと思いますが、松山市や高松市、高知市はどうなんでしょう。
 徳島市が遅いのは、システムの関係なのか、それとも他に要因があるのですか。
(危機管理局長)
 独自でシステムを作っていますので、システム的な問題は一定程度あると思います。後は、それぞれができる範囲でベストを尽くすことだと思います。
 今回、オンライン申請は、市長のリーダーシップのもと、5月2日の20時44分に開設し、5月7日には1,600件、昨日(5月11日)時点では2,700件の申請がありました。しかし、徳島市の場合はマイナンバーカードをお持ちでない人がたくさんおいでますので、主力は郵送申請になると考えております。
(読売新聞社)
 今回の申請が一段落着いた段階で、一度、他市とのスピードを比較して、何が足りなかったのか、逆に自分たちはどこが優れていたのか、その辺りを分析して、今後の行政のスピーディな運営に生かしてほしいと思います。
(市長)
 はい。それはやっていくつもりです。
 困っていらっしゃる市民の皆さんに特別定額給付金を早く届けたいという思いは、各自治体同じだと思います。徳島市もそうですけれども、各自治体の職員は、休日返上で作業している所もあります。スピードも大事ですが、職員に批判がいくのは本意ではありません。
 特別定額給付金とは別に、生活にお困りの人には、社会福祉協議会の緊急小口資金もございます。そちらの方が早い振り込みになると思われますので、マスコミの皆さんには、そちらの報道もお願いします。
(読売新聞社)
 配偶者からの暴力を理由に避難している人からの申し出は、確か4月30日で締め切ったと思いますが、まだ大丈夫なんですか。
(危機管理局長)
 はい。DV関係の申し出については、4月30日で1回締め切りましたが、その後、期間内に申し出ができなかった人もおられるので対応するよう、総務省から通達が出ております。該当される人は、ご相談いただけると給付できる場合がありますので、ご連絡いただけたらと思います。
(NHK)
 今日の振り込み件数は、もう既に振り込みが完了した件数ですか。
(危機管理局長)
 手作業で振り込み作業をしているので、銀行口座が合っているかどうかの確認は夕方までかかります。早ければもう入金になっている人もいると思いますが、最終は夕方分かります。
(NHK)
 今日中に振り込み手続きが完了するのがこの件数ということですね。
 82件は82世帯とイコールということでよろしいですか。
(危機管理局長)
 一緒でいいです。世帯ごとの申請になりますので、82世帯と考えていただいて結構です。
(NHK)
 DVの場合も、件数と世帯は同じですか。
(危機管理局長)
 DVの場合は世帯を分けないといけないので。
(NHK)
 件は世帯と読み替えて大丈夫ですか。
(危機管理局長)
 大丈夫です。
(NHK)
 昨日(5月11日)16時現在の申請件数が2,726件とのことですが、人数でいうと何人ですか。
(危機管理局長)
 世帯主が申請するので、その世帯に対象者が何人いるかは、申請書の中を見ないと分からないです。全部終わった後でないと明らかになりません。
(読売新聞社)
 オンライン申請の関係で市民が押し寄せて行列ができるとおっしゃっていましたが、その場合の3密対策は何か準備されているんですか。
(危機管理局長)
 マイナンバーの暗証番号を忘れた人が、再設定をするために市役所1階の住民課に来られています。1階では、3密にならないように、3席の待合椅子の真ん中の席にテープを貼って使えないようにしたり、待ち合い状況を確認するアプリを使って順番が来るまで車の中で待っていただいたりしており、3密を回避する対策は取っております。
(読売新聞社)
 3密対策として、並ぶ位置に目印のシールなどを貼って距離を保ったり、入口から手指の消毒液の方に矢印を引いて、消毒の誘導をしている自治体もあるみたいなので、そのような対策も取られるといいのではないかと思います。
(市長)
 はい。ありがとうございます。

「おべんとうマルシェ」の開催について

(徳島新聞社)
 1日の出店数は、午前、午後、各5店舗程度で、15事業者から応募があったとのことですが、その全てが出店可能なんでしょうか。
(市長)
 出店希望日に沿うような形で出店者と日程調整をして、開催期間内で15店舗全てが出店します。出店者表については、本日(5月12日)の13時にホームページに上げる予定です。
(読売新聞社)
 15事業者が申し込まれたということですけど、申し込みの受け付けは締め切ったんですか。
(まちづくり推進課長)
 受け付けは昨日(5月11日)で終わっております。
(読売新聞社)
 ワゴン車などで販売するんでしょうか。それとも、テーブルなどを並べて販売するんでしょうか。
(まちづくり推進課)
 販売に必要な器具等は事業者が準備することになっていますが、机程度でしたら徳島市で用意できるので、ただ今調整をしております。
(市長)
 市役所前の広場に車は入れませんので、フードトラックでの販売については想定しておりません。
(共同通信社)
 このような取り組みは、県内の自治体では初めてということですけど、県外ではどうですか。
(市長)
 他県ではあります。例えば、松山市ではフードトラックで販売しています。他にもドライブスルー形式でされている所とか、職員とか来庁者さん向けに販売している所があります。

注記:質疑応答は内容を要約しております。

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