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徳島市ふるさとワーキングホリデー ホリデープログラム(1)

最終更新日:2021年12月14日

ホリデープログラム(1)

 徳島市ふるさとワーキングホリデーに参加する皆さまにご案内させていただく、ホリデープログラムをご紹介します。
 神奈川県在住のKさん、ふるさとワーホリポータルサイトにて、徳島市ふるさとワーキングホリデーを見つけ、お申込みいただきました。徳島市はもとより、四国に訪れることが初めて、とのこと。関東から夜行バスにてお越しくださるとのことでしたので、お出迎えに上がりました。

JR徳島駅に到着!

 まだ朝日の昇りはじめたばかりの早朝に到着!

中心部から車で15分のサーフィンスポット、小松海岸

 日の出を見ようと、徳島市中心部から車で約15分のサーフィンスポット・小松海岸(小松海水浴場)へ♪「海が大好きなんです!」波打ち際へ歩いていく、朝日を独り占めのKさんの後ろ姿をパチリ。

毎日阿波おどりが楽しめる!阿波おどり会館

 徳島市といえば阿波おどり!阿波おどり期間中(8月12日~15日)以外も、市内にある「阿波おどり会館」で毎日、阿波おどりの公演が観られます。にぎやかな鳴り物に合わせて一緒に踊るKさん。テレビのニュースでしか観たことがなかったので、本場徳島で実際に観て「阿波おどりって、すごい迫力で、かっこいいんですね!」と感激していました。

ロープウェイで眉山山頂へ!

 阿波おどり会館から、ロープウェイで、徳島市のシンボル・眉山に登頂しました。街を一望する景色に「徳島に来たぞ!っていう実感がわいてきました♪」とKさん。徳島市滞在中に「今度は夜景とクリスマスイルミネーションも観にきたいな」と話していました。

自家焙煎珈琲専門店「可否庵」

 徳島は、自家焙煎所がとても多い、コーヒーどころ。徳島市役所近くの、創業41年の自家焙煎珈琲店「可否庵」で、生豆からじっくり焙煎した香り高いコーヒーをいただきました。マスターが、お店の創業当時のお話や、コーヒー豆や焙煎について話してくれました。コーヒーの香りに包まれて、ゆったりした時間を過ごせました。

市内を展望できる、市役所13階フロア

 徳島市役所を訪問。徳島市ふるさとワーキングホリデー担当の阿部さんから、徳島市の概要を説明していただきました。実は、市役所13階からは、徳島市内を一望できます。誰でも入ることができる、隠れスポットです。
 15日間の滞在中、観光だけでない、徳島の魅力にいっぱいふれていただきたいと思っています♪

徳島市ふるさとワーキングホリデーについて

 徳島市は、令和4年2月まで、保育人材を対象としたプログラムを実施しています。徳島市内の保育施設にて、就労体験をし、子どもたちと触れ合う共に、地域の食や文化、自然などを満喫していただきたいと考えています!詳細については、コチラをご覧ください →  徳島市ふるさとワーキングホリデー

写真・文/徳島市移住交流支援センタースタッフ 新田

ご不明な点がございましたら徳島市ふるさとワーキングホリデー事務局まで、お気軽にお問合せください。

徳島市ふるさとワーキングホリデー事務局(徳島市移住交流支援センター内)
〒770-0834 徳島市元町1丁目24番地 アミコビル地下1階
電話:088-621-5083 メール: tokushima@iju-tokushimacity.jp
営業時間:午前10時から午後7時まで(年中無休、土日祝も営業) 1月1日は休みです。

お問い合わせ

企画政策課

〒770-8571 徳島県徳島市幸町2丁目5番地(本館8階)

電話番号:088-621-5085

ファクス:088-624-0164

担当課にメールを送る

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〒770-8571 徳島県徳島市幸町2丁目5番地

電話:088-621-5111 ファクス:088-654-2116

開庁時間:午前8時30分から午後5時まで(土曜・日曜・祝日・12月29日から翌年の1月3日までを除く)

注記:施設・部署によっては異なる場合があります。

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